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キャメロン・ディアス、「本物の女優として認められたい」

  1. 2005.11.07 (Mon) 23:14
  2. 映画・演劇
  3. Trackback(s). 0
キャメロン・ディアス
   
   

 新作『イン・ハー・シューズ(In Her Shoes)』の公開を間近に控えているキャメロン・ディアス(Cameron Diaz)は、この作品で彼女が役を得れた理由を、ただ「見栄えがするから」としている批評家たちを黙らせたいと意気込んでいる。

 魅力的な外見だけが話題になることはうんざりだと語る33歳のディアスは、『マルコヴィッチの穴(Being John Malkovich)』や『ギャング・オブ・ニューヨーク(Gangs of new York)』での地味な役柄こそが彼女の演技力を証明するものだと主張しており、「醜いカツラを『マルコヴィッチの穴』で着けたり、その後マーティン・スコセッシ(martin Scorsese)とも一緒に仕事をしているわ。モデルから転向した女優はいつでも役の幅を広げて行かなければならないの。一所懸命やっているのに、自分自身の仕事を楽しんでいるからというだけで演技にまじめに取り組んでいないと思われてしまう。でもこの作品が今までの批判をすべて消し去ってくれると信じているわ」と述べている。


[Contact Music] 11/7/2005

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