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ソニア・リキエル、英国女王のファッションセンスを酷評

  1. 2005.10.25 (Tue) 23:30
  2. ファッション
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ソニア・リキエル
   
   

 フランスのファッションデザイナー、ソニア・リキエル(Sonia Rykiel)が、英国女王エリザベス二世の「冒険的な」ファッションセンスを英国一センスが悪いと酷評している。

 エリザベス女王はきらびやかな色を好むことで知られ、ファッションにうるさい人々から「まともな服装をして欲しい」と長年攻撃の対象とされてきた。

 「女王は英国のワーストドレッサーの一人。あのけばけばしいスーツと帽子を身につけるのを今すぐやめるべきね。彼女のような地位にいる女性はもっと落ち着いた格好をするものだわ」とのリキエルの発言を受けた王室の側近は、「女王は英国デザイナーの洋服を身につけることに誇りを感じている。彼女の行っている活動に相応しい、実用的かつスタイリッシュな服装をしている」との声明を発表している。

 また、王室御用達のドレスメーカー、スチュワート・パルヴィン(Stewart Parvin)は、「ソニア・リキエルは鏡を見直すべきだ。彼女の外見がどんなものか知っているだろう」と怒りを露わにしている。


[Contact Music] 10/22/2005

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