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スティーブ・カレル、新作続々始動

  1. 2005.10.16 (Sun) 22:55
  2. 映画・演劇
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スティーブ・カレル
   
   

 ユニバーサル・ピクチャーが大ヒット作『40イヤー・オールド・ヴァージン(40-Year-Old Virgin)』のスティーブ・カレル(Steve Carell)と再び組んでコメディ作品を制作する。

 タイトルはまだ未定だが、新作はカレル自身のアイデアが元となっており、監督のジャド・アパティ(Judd Apatow)と共同で『40イヤー・オールド・バージン』の脚本を手がけたカレル自身が近々脚本の執筆に取りかかる予定だとのこと。

 また、同社はカレルの参加が決定しているマーク/ブライアン・ガン(Mark & Brian Gunn) 原案の『ジュヴェナイル(Juvenile)』と題された作品も購入。この作品は、従兄弟同士のマークとブライアンが、カレルと彼のマネージャーの元に直接の原案を持ち込んだ作品で、マークによると、「スティーブは子供の頃に犯した些細な罪のために少年院に送られてしまう、アメリカに住むカフカス人を演じる予定だ。郊外育ちの軟弱な彼は、そこで11歳の悪たれに目をつけられてしまうという話なんだ」とのこと。

 カレルは『ブルース・オールマイティ(Bruce Almighty)』のスピンオフであるトム・シャドヤック(Tom Shadyac)監督の『エヴァン・オールマイティ(Evan Almighty)』への出演も決定している。


[Variety] 10/14/2005

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