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ヘレン・ミレン、次回作『ザ・クイーン』でエリザベス女王に

  1. 2005.08.30 (Tue) 23:20
  2. 映画・演劇
  3. Trackback(s). 0
ヘレン・ミレン
   
   

 次回作でエリザベス二世を演じることになった『コックと泥棒、その妻と愛人([The Cook,The Thief,His Wife & Her Lover)』でおなじみのヘレン・ミレン(Helen Mirren)は、できる限り女王の役を現実的に演じてみせると抱負を語っている。

 新作の『ザ・クイーン(The Queen)』は、ダイアナ妃の死亡事故後のエリザベス女王と英国首相トニー・ブレアとの関係を描く作品だが、彼女は女王という役柄を特別扱いせず、率直な描写をするとし、「この役を演じることに責任感を感じている。女王を演じるのも田舎の雑貨屋で働く女性を演じるのもと同じこと。女王についての人生を捻じ曲げたくはない」と語っている。

 ミレンは、エリザベス一世と愛人エセックス伯爵との関係を描いた英国のテレビドラマで女王役を演じたばかり。


[Contact Music] 8/26/2005

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