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アル・パチーノ、新作情報

  1. 2005.08.23 (Tue) 23:48
  2. 映画・演劇
  3. Trackback(s). 0
アル・パチーノ
   
   

 スコット・スタインドーフ(Scott Steindorff)所有のストーン・ヴィレッジ・ピクチャーズが制作した1955年のフランス映画『男の争い(du Rififi)』のリメイク版にアル・パチーノ(Al Pacino)が主演することが決った。監督にハロルド・ベッカー(Harold Becker)、脚本は『ペネロペ(Penelope)』のレスリー・ケイヴニー(Leslie Caveny)が担当する。パチーノとベッカーが組むのは、『シー・オブ・ラブ(Sea of Love)』と『訣別の街(City Hall)』に続き三作目となる。

 オリジナルは、赤狩りでハリウッドを追放されたジュールス・ダッシン(Jules Dassin)監督がフランスに渡って制作したもので、刑期を終えようとしている窃盗犯が、妻が彼の元を去ったことを知ったことから再び犯罪に手を染め、大胆な宝石店強盗を企むというストーリー。

 プロデューサーのスタインドーフは以前に黒澤明の『生きる』の映画化権を所有しており、ドリームワークスが手がける同作品のリメイク版をお膳立てした人物である。


[Variety] 8/18/2005

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