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『ウエストワールド』リメイク、シュワルツェネッガー抜きで制作開始

  1. 2005.08.17 (Wed) 22:42
  2. 映画・演劇
  3. Trackback(s). 0
ユル・ブリンナー
   
   

 アーノルド・シュワルツェネッガー(Arnold Schwarzenegger)がカリフォルニア州知事に当選したために長年お蔵入りとなっていた『ウエストワールド(Westworld)』のリメイクが再始動した。

 ワーナーブラザーズのジェリー・ワイントローブ(Jerry Weintraub)がプロデュースするこの作品の監督には、『セル(The Cell)』のターセム(Tarsem)の起用が決定したばかり。

 オリジナルでユル・ブリンナー(Yul Brynner)が演じたガンマン役が誰になるのかは現時点では未定のままだ。シュワルツェネッガーの代理人は、この時期に彼の映画出演はありえないと語っているが、もし来年の選挙に立候補しない場合、あるいは落選した場合においては話は別だと補足している。ちなみに、シュワルツェネッガーの任期は2007年の1月まで。

 シュワルツェネッガーが関わっていた2003年の企画段階では、脚本を『ターミネーター3(Terminator 3: Rise of the Machines)』の脚本チームのマイケル・フェリス(Michael Ferris)とジョン・ブランカトー(John Brancato)が担当することになっていたが、現在は白紙状態に戻っている。


[Variety] 8/11/2005

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