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ドイツ資本の大作アクション映画5本の制作発表

  1. 2005.08.09 (Tue) 23:09
  2. 映画・演劇
  3. Trackback(s). 0
ヴィン・ディーゼル
   
   

 ドイツ資本のイクイティ・ピクチャーズが7,000万ドルを出資し、5本のアクション映画を制作することを発表、そのうちの1本『レトリバー(The Retriever)』にヴィン・ディーゼル(Vin Diesel)が出演することが決定した。

 人類が「チェルノブイリにある死の地帯」で誕生した終末兵器の脅威に直面し、その危機に立ち向かう反乱者たちとディーゼル演じる主人公の手に世界の運命が委ねられるというストーリー。

 この他にイクイティが手がける作品は、キアヌ・リーブス(Keanu Reeves)が主演するジェームズ・エルロイ(James Ellroy)のベストセラーが原作の『ナイト・ウォッチマン(The Night Watchman)』、シルベスター・スタローンの『ランボー4(Rambo IV)』、エドワード・ノートン(Edward Norton)とコリン・ファレル(Colin Farrell)共演の『プライド・アンド・グローリー(Pride & Glory)』、そしてレニー・ハーリン(Renny Harlin)監督作となる『デス・アンド・ライフ・オブ・ボビーZ(The Death and Life of Bobby Z)』が予定されている。


[VinXperience] 8/5/2005

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