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マイケル・クラーク・ダンカン、『アイランド』出演決定はパフォーマンスが決め手

  1. 2005.07.25 (Mon) 20:14
  2. 映画・演劇
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マイケル・クラーク・ダンカン
   
   

 マイケル・クラーク・ダンカン(Michael Clarke Duncan)は、『アイランド(The Island)』のオーディションで着ていたタンクトップを破り水びだしになるというパフォーマンスを行い役を得ることができたのだと述べている。

 ダンカンはユアン・マクレガー(Ewan McGregor)とスカーレット・ヨハンソン(Scarlett Johansson)共演の『アイランド』のオーディション合格のためにはどんなことでもやる決意でいたといい、実際その意気込みがが功を奏したとしている。

 「オーディションにはヴィング・レイムス(Ving Rhames)も参加していたんだ。他の候補者たちの実力は知っているから、その前で演技を披露することがとても不安だった。そんな時誰かに聞いた、ジャン‐クロード・ヴァン・ダム(Jean-Claude Van Damme)があるオーディションの時に天井の電球を蹴り落とした話を思い出したんだ。僕も『何か目立つことをしなければいけない』と考えて、タンクトップを破りボトルの水を自分にかけたんだ。なぜそんなことをしたのかは聞かないでくれ。あの日はどうにかしていたんだから」というダンカン、「その後は台詞を読み、泣き叫び、とにかく何でもやったよ。あのオーディションの日は家に帰ってから『でっかい黒人の男が頭に水をかけるなんて、なかなか良い思いつきだった』って自分で思った。結局それがうまくいったからこそこの仕事にありつけたんだ」。


[Contact Music] 7/22/2005

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