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エリザベス・テイラーの英国アカデミー受賞が決定

  1. 2005.07.23 (Sat) 23:33
  2. 映画・演劇
  3. Trackback(s). 0
エリザベス・テイラー
   
   

 今年11月に開催される英国映画テレビ芸術アカデミー(BAFTA)において、エリザベス・テイラー(Elizabeth Taylor)が彼女の映画界への貢献が認められ、芸術的に卓越した人へ贈られる最高の栄誉となるブリタニア・アワードを授与されることとなった。

 73歳のテイラーは、過去にも1961年の『バタフライ8(Butterfly 8)』と1996年の『ヴァージニア・ウルフなんか怖くない(Who's Afraid of Virginia Woolf?』でBAFTA主演女優賞を受賞した経歴を持っている。2003年には健康上の理由で引退を表明した彼女だが、ハリウッドへの影響力は今でも絶大だ。

 ロスのBAFTA代表者は、「国の宝ともいえるべきテイラーさんの受賞は感極まりない」とコメントしている。


[Contact Music] 7/22/2005

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