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ドリュー・バリモア、『E.T.』続編に向けてスピルバーグと交渉中

  1. 2005.07.20 (Wed) 00:41
  2. 映画・演劇
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ドリュー・バリモア(Drew Barrymore)とスティーブン・スピルバーグ(Steven Spielberg)監督が、『ET』の続編制作へ向けて交渉に入っている。
バリモアは、1982年に公開されたスピルバーグ監督の『ET』に若干6歳の時にガーティ・エリオット役で出演し一躍人気者となった。続編では、ETが大人になったガーティの元に訪れ、E.T.の家族を死滅の危機から救って欲しい懇願するというストーリーが展開されることになる。しかし、スピルバーグ監督は今回はメガホンを握らず、監修のみを担当するとのことだ。
関係者によると、どうやらバリモアからスピルバーグに話を持ちかけたということで、「最初、監督は彼女の言葉をただの冗談だと思っていたが、だんだんと本気で考えるようになった。ドリューは、今の世界にとって必要なのは『ET』のような心温まる作品だと思っていて、スティーブンと共に続編実現に向けて動いているよ」と語っている。

[Contact Music] 7/18/2005

   
   

E.T.

ドリュー・バリモア
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