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マライア・キャリー、売春婦の姉のスキャンダル発覚を恐れる

  1. 2005.07.19 (Tue) 21:58
  2. セレブ・ゴシップ
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マライア・キャリー
   
   

 マライア・キャリー(Mariah Carey)の所属事務所が、HIV陽性反応を持つ売春婦のキャリーの姉アリソンからの援助願いを拒否している。

 英国サンデー・タイムスによると、この44歳の姉は8月に行われる裁判の弁護士費用をキャリーに支払ってくれるよう懇願しているのだが、キャリーのマネージメント会社は再起を果たしたばかりの彼女のスキャンダルを恐れ音信普通の状態にしているのだとしている。

 ニューヨーク市警のおとり捜査により逮捕され、3ヶ月の禁固刑の危機に直面している麻薬常用者のキャリーの姉は、ウェブサイトを通じコンタクトを取ってきた客を装った捜査官に252ドルで売春を持ちかけられ、これを承諾。しかしながら、逮捕直前の詳細についてはまだ不明の状況だ。

 報道によると、友人たちは姉妹の関係をとりなそうとしてきたが、キャリーのマネージメント会社は常にアリソンを遠ざけてきたのだというが、アリソンが売春行為で逮捕されたのはこれが最初ではなく、今年4月にも200ドルの罰金刑を課せられたばかりだった。


[Sunday Times] 7/17/2005

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