スポンサーサイト

  1. --.--.-- (--) --:--
  2. スポンサー広告
  3. Trackbacks (-)|
   
   

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

最新記事 30 RSS配信

- trackback(s) on this article.

TRACKBACK URL

スパムトラックバック回避のため、トラックバック受信の際この記事のURL(参照リンク)が含まれているか自動的にチェックされます。無い場合はトラックバックすることが出来ません。ご了承ください。

トム・クルーズ、ヨーロッパで敬遠される

  1. 2005.07.17 (Sun) 22:15
  2. セレブ・ゴシップ
  3. Trackback(s). 0
トム・クルーズ&ケイティ・ホームズ
   
   

 最近奇妙な言動でファンを困惑させているトム・クルーズ(Tom Cruise)が、パリ市役所から「招かれざる客」と評された。これは彼のサイエントロジー信仰が原因となっている。

 多くのヨーロッパ政府の見解と同様に、フランスでもサイエントロジーはカルトとして危険視されている。パリ市の関係者は、「彼はサイエントロジーのスポークスマンであり、この組織のために積極的な活動を行っている限り歓迎されない」との声明を発表した。ただし、クルーズはマルセイユでは名誉市民の称号を受けている。

 また、ヴァチカンも『ミッション・インポッシブル:3(Mission: Impossible 3)』の撮影を拒否したため、撮影隊は南イタリアの町カゼルタにローマ・カソリック教会総本山を再現する必要を迫られている。

 渦中のクルーズだが、二コール・キッドマン(Nicole Kidman)との養子である12歳のイザベラ(Isabella)と10歳のコナー(Connor)をサイエントロジーへ改宗させるつもりなのだといい、現在サイエントロジーの信仰者であるクルーズの姉から自宅学習教育を施されているとのこと。


[Reuters] 7/12/2005

最新記事 30 RSS配信

0 trackback(s) on this article.

TRACKBACK URL

スパムトラックバック回避のため、トラックバック受信の際この記事のURL(参照リンク)が含まれているか自動的にチェックされます。無い場合はトラックバックすることが出来ません。ご了承ください。



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。