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ベイビーシャンブルズ、あわや解散の危機

  1. 2006.06.27 (Tue) 00:48
  2. 音楽
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ベイビーシャンブルズ
   
   

 24日土曜日にベイビーシャンブルズ(Babyshambles)のフロントマン、ピート・ドハーティ(Pete Doherty)がパリでのコンサートに姿を現さなかったことが原因で、バンドが解散の危機に直面した。

 パリ行きのユーロスターに搭乗するためロンドンのウォータールー駅で待ち合わせていたメンバーはドハーティに待ちぼうけを食わされてしまい、ドラマーのアダム・フィセク(Adam Ficek)とベーシストのドリュー・マクドネル(Drew Mcdonnell)は大激怒。英サン紙によると、6時間も駅で待たされたフィセクとマクドネルの二人は、その場でバンドの脱退を決意したのだが、翌日ドハーティから叙事詩形式の謝罪文が届き、これを受け入れる形でバンドに復帰したという。

 先月、所属レコード会社ラフ・トレードから見放されたベイビーシャンブルズは現在新たな契約先を探している。デビュー・アルバム『Down In Albion』は昨年チャートの10位にランクインしたものの、この半年間で11万枚しか売れていない。


[Contact Music] 6/26/2006

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