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メリル・ストリープ、役作りで孤独に

  1. 2006.06.27 (Tue) 00:47
  2. 映画・演劇
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メリル・ストリープ
   
   

 メリル・ストリープ(Meryl Streep)は、最新作『The Devil Wares Prada』で「氷の女王」を完璧に演じきるため、撮影現場で共演者らを遠ざけていたのだという。

 この作品でファッション雑誌の冷酷な編集者役を演じているストリープはニューヨーク・デイリー・ニュース誌に対し、「共演者のアン・ハサウェイ(Anne Hathaway)スタンリー・トゥッチ(Stanley Tucci)、エミリー・ブラント(Emily Blunt)はいつもセットの片隅でパーティをやっていたのに、私は参加できなかった。自分に孤独を課していたためなんだけれど、それだけの甲斐はあったわ」と話している。

 共演者のハサウェイも、「彼女は皆から完全に孤立していたの。コーヒーを持ってきて欲しいとすら言われなかったんだから、私が取り入れているメソッド・アクティングどころの話じゃなかったわ。撮影開始直後には、『あなたは良い女優になると思う。でも、あなたを誉めるのもこれが最後よ』って言われたの。本当にその通りだったわ」と証言している。


[Contact Music] 6/26/2006

デ・ニーロ、メリル・ストリープの初監督作に出演へ

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