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ジョニー・デップ、「メジャー路線を否定したことはない」

  1. 2006.06.20 (Tue) 23:45
  2. 映画・演劇
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ジョニー・デップ/ジャック・スパロー
   
   

 『パイレーツ・オブ・カリビアン 呪われた海賊たち(Pirates of The caribbean)』の出演を承諾した際、熱烈的な映画ファンから「魂を売った」と非難されたジョニー・デップ(Johnny Depp)だが、そういった批判には「今まで気にしたことは一度もない」とし、タイム誌最新号のインタビューで、「商業的な成功に何の抵抗もない。嫌なことというのは、そういった成功を渇望することや、そのために嘘をつくことだ」と述べている。

 『呪われた海賊たち』が驚異的なヒット作となったことについては、「敵地に潜入したような心地がした。今でも人形が発売されていたり、シリアルの箱やスナック類、フルーツジュースにも顔が載っている。こういったものすべてが、ウォーホール的な意味で楽しいよ。どこか不条理でね」とコメント、当たり役となったジャック・スパロウ役に関しても、現時点で闇に葬るつもりはないと話している(実際、デップの歯には金の板がはめ込まれたままで、次の『パイレーツ』の撮影が終了するまでは外すつもりはないという)。

 また、第4作目の可能性を聞かれると、「良い脚本さえあれば、もちろんやるよ。 というか、ある程度まで到達したら、いつまでもだらだらと続けるべきではないと思う。でも今の段階で、スパローの役目が終わったとは思わないよ」と答えている。


[Contact Music] 6/19/2006

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