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ケイト・ベッキンセイル、『ワンダー・ウーマン』出演はあり得ない

  1. 2006.06.15 (Thu) 00:50
  2. 映画・演劇
  3. Trackback(s). 0
ケイト・ベッキンセール
   
   

 ケイト・ベッキンセイル(Kate Beckinsale)は、娘に恥ずかしい思いをさせたくないからとの理由から、『ワンダー・ウーマン(Wonder Woman)』への出演はあり得ないと断言している。ベッキンセールは、鞭を片手に悪と戦うこのスーパーヒロイン役の座をキャサリン・ゼタ=ジョーンズ(Catherine Zeta-Jones)と争っていると噂されていた。

 しかし、昨年のハロウィーンに娘リリイと共にワンダー・ウーマンの仮装でお菓子を貰いにいった際、この役では娘が恥ずかしい思いすると分かったため、引き受けることは出来ないとう結論に至ったのだといい、「娘にはもう十分ショックを与えたわ。下着姿でスクリーンに登場することは不適切のようね」とコメントしている。

 6歳の娘リリイは、前夫で俳優のマイケル・シーン(Michael Sheen)との間に出来た子供。ベッキンセイルは映画監督レン・ワイズマン(Len Wiseman)と再婚している。


[Female First] 6/13/2006

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