スポンサーサイト

  1. --.--.-- (--) --:--
  2. スポンサー広告
  3. Trackbacks (-)|
   
   

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

最新記事 30 RSS配信

- trackback(s) on this article.

TRACKBACK URL

スパムトラックバック回避のため、トラックバック受信の際この記事のURL(参照リンク)が含まれているか自動的にチェックされます。無い場合はトラックバックすることが出来ません。ご了承ください。

『スーパーマン』はゲイ!? 論争の的に

  1. 2006.06.07 (Wed) 00:18
  2. その他のニュース
  3. Trackback(s). 0
スーパーマン
   
   

 ホモセクシュアルの活動家たちが、映画の世界で活躍するコミック本から誕生したヒーローである鉄の男『スーパーマン(Superman)』はゲイだと主張している。

 米のゲイ雑誌アドヴォケイトは「スーパーマンのホモ度は?」と題した新たな雑誌を出版、スーパーマンに対してカミングアウトするように呼び掛けたことを機に、あっという間に議論に火がつき、インターネットのチャットルームや掲示板ではスーパーマンの性的志向について熱い議論が交わされているのだ。

 ピチピチのユニフォームと腰に手を当てたスタイルこそ、なにより彼がゲイである動かぬ証拠だとする主張に同性愛者の『スーパーマン』ファンは大きく頷き、映画製作会社やコミックの作者たちに対し、今後スーパーマンの性的傾向を明らかにするエピソードを扱うように求めている。

 ちなみに、今年夏に公開を控えている最新作でスーパーマンを演じているブランドン・ロス(Brandon Routh)は、先月米ゲイ雑誌アウトによって行なわれた昨年の「最も興奮するホモセクシュアル・イコン」の読者アンケートで、パリス・ヒルトン(Paris Hilton)に次いで2位に選ばれている。


[Contact Music] 6/5/2006

『スーパーマン』でサイト内検索

最新記事 30 RSS配信

0 trackback(s) on this article.

TRACKBACK URL

スパムトラックバック回避のため、トラックバック受信の際この記事のURL(参照リンク)が含まれているか自動的にチェックされます。無い場合はトラックバックすることが出来ません。ご了承ください。



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。