スポンサーサイト

  1. --.--.-- (--) --:--
  2. スポンサー広告
  3. Trackbacks (-)|
   
   

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

最新記事 30 RSS配信

- trackback(s) on this article.

TRACKBACK URL

スパムトラックバック回避のため、トラックバック受信の際この記事のURL(参照リンク)が含まれているか自動的にチェックされます。無い場合はトラックバックすることが出来ません。ご了承ください。

ニューマンとレッドフォード、往年のコンビで脚本執筆中

  1. 2006.05.27 (Sat) 01:32
  2. 映画・演劇
  3. Trackback(s). 0
ニューマン&レッドフォード
   
   

 ポール・ニューマン(Paul Newman)が人生最後の映画を作りたいとし、その有終の美を飾る作品のパートナーはロバート・レッドフォード(Robert Redford)しか考えられないと語っている。

 81歳のニューマンは、今週水曜日にノースカロライナ州シャルロットにあるロウズ・モーター・スピードウェイで開催されたディズニー=ピクサー制作の新作『カーズ(Cars)』のプレミアに出席、その際報道陣に対し、「レッドフォードと私でプロジェクトに取り組んでいる。まぁ、確実に実現するとは言えないがね。二人で協力して脚本を練っているところだよ」としながらも、この企画が、主役二人が最後に死亡している1969年の名作『明日に向かって撃て(Butch Cassidy and the Sundance Kid)』の続編ではない事を強調した。

 また、子供に見せたくない出演作は何かと尋ねられたニューマンは、1954年のデビュー作『銀の盃(The Silver Chalice)』を挙げ、「あれを観たら本当の悪とは何かを知ってしまうから」と答えている。


[Female First] 5/26/2006

レッドフォード、『サンダンス』の変化を嘆く
レッドフォード、『明日に向って撃て!』のリメイクに落胆

最新記事 30 RSS配信

0 trackback(s) on this article.

TRACKBACK URL

スパムトラックバック回避のため、トラックバック受信の際この記事のURL(参照リンク)が含まれているか自動的にチェックされます。無い場合はトラックバックすることが出来ません。ご了承ください。



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。