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ロビー・ウィリアムズ、ゲルドフとボノを擁護

  1. 2006.05.23 (Tue) 00:52
  2. 音楽
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ロビー・ウィリアムズ
   
   

 ロビー・ウィリアムズ(Robbie Williams)が、活動家となったサー・ボブ・ゲルドフ(Sir Bob Geldof)ボノ(Bono)は、いかに彼らが利己的な理由から活動行っているにしても、もっと支持されるべきだと述べている。

 ウィリアムズは、「Make Poverty History」などのキャンペーンを嘲笑う批判的な立場の人々にはうんざりしているといい、例え自身の人気沸騰を当て込んで行っている活動だとしても、実際に効果を上げていることに注目すべきだとしている。

 「『Make Bono History』や『Make Geldof History』というTシャツを見たことがある。最悪の趣味だね。英国にはこういった自嘲的な風潮が色濃く残っている。僕は利己的な理由でチャリティに参加する利己的な人々で溢れる国になってくれればと願っているんだ。例えどんな動機が裏にあろうが、ゲルドフやボノがやっているようにね」。


[Contact Music] 5/21/2006

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