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メル・ギブソン、『ダ・ヴィンチ・コード』を批判

  1. 2006.05.22 (Mon) 02:01
  2. 映画・演劇
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メル・ギブソン
   
   

 カトリック教徒のメル・ギブソン(Mel Gibson)が、『ダ・ヴィンチ・コード(The Da Vinci Code))』は彼が神聖視する信仰を攻撃していると非難している。

 『パッション(The Passion of The Christ)』を監督したギブソンは、キリストとマグダラのマリアを主題としたこのスリラー作の筋書きについて、「僕が心配しているのは、人々があの話を事実だと受け止めるのではないかということだ。別にむやみに怒っているわけではなく、僕が神聖視する信仰の根底を否定しているところに怒りを感じているんだ。『ダ・ヴィンチ・コード』はフィクションとしては許せるけれど、異端的な理論を巧妙な手を用いて事実めかしているからね」と語り、少々おむずかりのご様子だ。

 ちなみに、主役ロバート・ラングトンのモデルとなったロバート・ロマス博士は、トム・ハンクス(Tom Hanks)ではなく、ギブソンに役を演じて欲しかったと話している。


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