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ケヴィン・スペイシー、『Joe Claus』で再び悪役に

  1. 2006.05.20 (Sat) 01:01
  2. 映画・演劇
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ケヴィン・スペイシー
   
   

 ワーナー・ブラザーズ制作のコメディ作品『ジョー・クロース(Joe Claus)』で、ケヴィン・スペイシー(Kevin Spacey)が悪役を演じることが明らかになった。

 共演にはヴィンス・ヴォーン(Vince Vaughn)ポール・ジアマッティ(Paul Giamatti)がすでに決定しており、監督はデイヴィッド・ドブキン(David Dobkin)、脚本はダン・フォゲルマン(Dan Fogelman)が担当する。

 夏に公開を控えているブライアン・シンガー(Bryan Singer)監督の『スーパーマン・リターンズ(Superman Returns)』でレックス・ルーサー役を演じているスペイシーにとっては、ワーナーから連続で悪役をオファーされたことになる。

 撮影は秋にロンドンで開始される予定で、配役を終え本格的に始動し始めたオールド・ヴィック・シアターで『Moon for the Misbegotten』の演劇監督を務めるスペイシーにとっても好都合となっている。

 本来『フレッド・クロース(Fred Claus)』と題されていたが、認可の問題が生じたためタイトルの変更が行われている。


[Variety] 5/19/2006

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