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オドレイ・トトゥ、『ダ・ヴィンチ・コード』で熱くなる人々を諭す

  1. 2006.05.14 (Sun) 01:16
  2. 映画・演劇
  3. Trackback(s). 0
オドレイ・トトゥ
   
   

 今月20日に公開される『ダ・ヴィンチ・コード(The Da Vinvi Code)』でソフィー・ヌヴー役を演じている『アメリ(Le fabuleux destin d'Amélie Poulain)』のオドレイ・トトゥ(Audrey Tautou)が、この新作が世界中で論争の的となっている現状に対して、そもそもフィクション小説からの映画化作品だということをよく考えて欲しいと語っている。

 トトゥは、映画は娯楽だということを忘れ大騒ぎとなっている事態に戸惑いを隠せないといい、もし本当にキリスト教を誹謗中傷するような作品であったならば出演にサインなどするわけがないと断言している。

 「論争に関しては実際はあまり心配してないの。同じ様な本はこれまでにも何百冊も出版されているし、結局はノンフィクションではなくフィクションだから。それにこの作品は少しも宗教的じゃないのよ。洗礼は受けていないけれど、私は小さい頃から教会に通っていたし、神様を信じているのよ。もちろん、自分自身で解釈する神様だけど。とにかく理解して欲しいのは、『ダ・ヴィンチ・コード』はただのスリラー作品だということね」。


[Female First] 5/12/2006

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