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レベッカ・ローミン、カール・ラガーフェルド批判

  1. 2006.05.04 (Thu) 00:58
  2. セレブ・ゴシップ
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レベッカ・ローミン
   
   

 『ファム・ファタール(Femme Fatale)』で人気を博したレベッカ・ローミン(Rebecca Romijn)が、ファッション界の大御所カール・ラガーフェルド(Karl Lagerfeld)批判を展開している。

 モデルとして成功しなかったことを悔やんではいないというローミンは、気難しいデザイナー、特にシャネルのラガーフェルドのようなデザイナーと一緒に働くことなど真っ平だと述べている。

 大学時代にモデルとしてのキャリアをスタートさせたローミンは、それを機にカリフォルニアのバークレイからファッションの都パリに引っ越した。しかし、新しい環境にうまく適応することができなかっただけでなく、その際のラガーフェルドの辛辣な物言いがトラウマ化していると述べている。

 「ショウのオーディションのことを今でも覚えているわ。いつでも自分のことしか頭に無いラガーフェルドにはボロクソに言われたものよ。室内でもサングラスを取らないあの男は、胸が大きいことが大問題のように言うのよ。そもそもあんな人に認めて貰おうと思ってた自分がバカだったわ。それに自分自身で考えても向いてなかったと思うの。結局、世界最高のモデルにはなれなかったわけだから」。


[Female First] 5/3/2006

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