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オリヴァー・ストーン、政治的発言に非協力なメディアを批判

  1. 2006.04.06 (Thu) 00:19
  2. セレブ・ゴシップ
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オリヴァー・ストーン
   
   

 『ナチュラル・ボーン・キラーズ(Natural Born Killers)』や『プラトーン(Platoon)』で知られるオリヴァー・ストーン(Oliver Stone)監督が、有名人の政治的発言を中傷するマスコミを批判、聡明な俳優たちは自国のリーダーに意見する権利を持っているのだと主張している。

 反政府派としても知られているヴェトナム退役軍人のストーン監督は、有名人が大統領やイラク戦争についての意見を述べると決って軽くあしらわれるだけに終わるして、ジャーナリストに対し多少なりとも協力的態度を示してくれるよう訴えている。

 「私のようなハリウッドの変人達はこういった政治的なことに関しては左巻きなんだよ。解雇だって簡単でお手軽なものだ。それでも私が一国民であることに変わりはないし、事実国に奉仕ししてきた退役軍人だ。映画界に入る前には職を転々としたし、人生について少しは知っているつもりだよ。実際この歳まで生きてきたんだからね。我々は意見する権利を持っているんだ。発言する度に、アンタは俳優だろうとか映画監督だからと言われ、まるでマスコミだけが発言権を持っていると考えている。これが人に接する態度とは思えないね。まったく馬鹿にしてるよ」。


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