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『ダラス』の監督、キャスティングに不服で降板

  1. 2006.04.03 (Mon) 00:25
  2. 映画・演劇
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ロバート・ルケティッ
   
   

 ロバート・ルケティック(Robert Luketic)監督が、80年代の人気TVドラマの映画化作品『ダラス(Dallas)』の監督を降板したようだ。その理由として、一部の配役が彼の希望通りにならなかったためだと見られている。

 登場する主要人物の配役が最終交渉を迎えている中、『キューティ・ブロンド(Legally Blonde)』などを手がけたルケティック監督は今年10月に開始される撮影に備えているところだった。現在のところJ.R.ユーイング役のジョン・トラボルタ(John Travolta)、スー・エレン・ユーイング役のジェニファー・ロペス(Jennifer Lopez)、ボビー・ユーイング役のルーク・ウィルソン(Luke Wilson)、そしてエリー・ユーイング役のシャーリー・マクレーン(Shirley MacLaine)の出演がほぼ決定しているのだが、関係者が米ピープル誌に語ったところでは、ルケティック監督はスタジオが選出したこれらの俳優の何人かに満足できなかったようで、結果的に監督を降板する道を選んだとのこと。しかしながら、監督が不服を唱えていたという俳優の名前は明らかにされていない。

 新たな監督候補としては、『ドクター・ドリトル(Doctor Dolittle)』のベティ・トーマス(Betty Thomas)の名が挙がっている。


[Contact Music] 3/31/2006

『ダラス』、トラボルタらと出演交渉大詰め

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