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ノエル・ギャラガーがストーンズ批判

  1. 2006.03.30 (Thu) 00:04
  2. 音楽
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ノエル・ギャラガー
   
   

 オアシス(Oasis)のギタリスト、ノエル・ギャラガー(Noel Gallagher)が、お国の大御所ローリング・ストーンズ(The Rolling Stones)に対し、彼らの最近のアルバムが60-70年代のものと比べ、話にならないほどの酷い出来だということを彼ら自身が理解できていないと非難している。

 ギャラガーはストーンズの最近のアルバムが、かつての『Let It Bleed』、『Sticky Fingers』、『Exile on Main Street』に匹敵するものだと信じ込んでいる彼らを理解し難いとし、英マキシム誌上で「ストーンズは新譜をリリースするたび、これぞ最高傑作だなんて思っていやがる節がある。昔みたいに熱狂的に受け止めてもらえない理由を理解できていないんだ。奴らは年金受給者と一緒なんだよ。いくらでもアルバム作ってツアーにも出ればいいさ。まぁ、ファンは期待してるかもしれない。でも、ファンが本気で期待してる考えているなら大間違いだよ。客が集まるのは過去の遺産のおかげなんだからさ」とコメントしている。


[Contact Music] 3/28/2006

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