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キーファー、「タトゥーは人生そのもの」

  1. 2006.03.26 (Sun) 23:52
  2. セレブ・ゴシップ
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キーファー・サザーランド
   
   

 キーファー・サザーランド(Kiefer Sutherland)が、身体に彫られた数々のタトゥーは彼の人生の重要な節目を示すものなのだと明かしている。

 『24 -TWENTY FOUR-』のジャック・バウワー役で人気を博しているサザーランドは今も8箇所に刺青を入れているのだが、これからも特筆すべきことがある度に増やすつもりだとし、「数年ごとに何かしら人生において重要なことが起き、そういう時に何かで記録しておきたいと感じる。そういった意味で、タトゥーが私自身なんだと言ってもいいぐらいだ。私の葬式の参列者は、何の説明を受けなくてもただ刺青を見さえすれば私がどういう人生を送った男だかすぐに分かるはずだよ」と述べている。

 しかしながら、初めて彫ったタトゥーが安っぽく悪趣味なものであったとしたら、彼のタトゥーへの思い入れはここまで強くならなかったはずだとしている。

 「かなり若いころの話しだが、最初にタトゥーを入れようとした時に考えていた絵柄は実はスペースヘルメットをかぶったミッキー・マウスだった。もしアレを入れていたら二度目はなかったと思うよ。結局は個人的な思いを込めた漢字一文字を選択したことが良かったんだね」。


[Female First] 3/25/2006

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