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スミス、再結成オファー断る

  1. 2006.03.20 (Mon) 00:07
  2. 音楽
  3. Trackback(s). 0
スミス
   
   

 元スミス(The Smiths)のフロントマン、モリッシー(Morrissey)が、4月後半に南カリフォルニアで開催される音楽祭Coachella Valley Arts & Music Festivalにおいて、スミス再結成の話を持ちかけられていたことを明らかにした。この時に提示された金額はなんと500万ドルだった。

 モリッシーは先週木曜日に開かれたSouthwest Music & Media Conferenceに出席した際、ギターのジョニー・マー(Johnny Marr)を含むバンドメンバーとの再会を考えたことなど一度もないと述べ、「再結成はしない。これは金の問題ではない」と断言した。

 しかし、スミス復活はあり得ないとしながらも、1987年人気絶頂期での解散が誤りだったことは認めており、「素晴らしい旅だったが終わりを迎えてしまったんだ。解散すべきだったとは思っていないし、僕としては続けたかった。ジョニー・マーが解散を望んでいたことが全てだ」と述べた。

 4月4日発売の新譜『Ringleader of the Tormentors』については、以前のアルバムよりもかなりアップビートなものに仕上がっているというモリッシー、彼はその陰鬱な歌詞が有名だが、「過去には感じたことのないような人生の喜びを知ったところだよ。アルバムを聞けば気づいてもらえるはずだ」と述べ、「政治的に見れば世界は馬鹿げているよ。それでも美しいものはたくさんある。自然が僕らを救ってくれるんだ。自然のお陰で僕らは冷静でいられるんだよ」と結んでいる。


[Female First] 3/18/2006

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