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ジュリア・ロバーツ、『Daniel Isn't Talking』出演決定

  1. 2006.03.19 (Sun) 23:51
  2. 映画・演劇
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ジュリア・ロバーツ
   
   

 ジュリア・ロバーツ(Julia Roberts)が、カレン・ローゼンフェルト(Karen Rosenfelt)がプロデュースするフォックス2000制作の『Daniel Isn't Talking』出演に向け契約交渉を行っている。

 原作はマーティ・ラインバック(Marti Leimbach)の同名小説で、『レント(Rent)』のスティーヴン・チョボウスキー(Stephen Chbosky)が脚本を担当する。

 ロンドンに住む夫婦と二人の子供の話で、息子の一人が自閉症になったことから家族の平穏な生活が崩壊してしまうというもの。ちなみにロバーツの1991年の出演作『愛の選択(Dying Young)』もラインバックの小説が原作だった。

 ロバーツは自閉症に対し以前より真剣に取り組んでおり、先日も自閉症の子供と母親の関係を描いたカミー・マクガヴァン(Cammie McGovern)の『Eye Contact』の映画化権を取得したばかり。


[Variety] 3/17/2006

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