スポンサーサイト

  1. --.--.-- (--) --:--
  2. スポンサー広告
  3. Trackbacks (-)|
   
   

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

最新記事 30 RSS配信

- trackback(s) on this article.

TRACKBACK URL

スパムトラックバック回避のため、トラックバック受信の際この記事のURL(参照リンク)が含まれているか自動的にチェックされます。無い場合はトラックバックすることが出来ません。ご了承ください。

ポール・ハギス、次作は『Against All Enemies』

  1. 2006.03.14 (Tue) 00:36
  2. 映画・演劇
  3. Trackback(s). 0
ポール・ハギス
   
   

 オスカー受賞作品『クラッシュ(Crash)』の監督ポール・ハギス(Paul Haggis)が、コロンビア制作の新作『Against All Enemies』の監督兼プロデュースに向けた契約交渉の大詰めに入っている。ハギスはジェイムズ・ヴァンダービルト(James Vanderbilt)が手がけている第二稿脚本の執筆にも協力する予定だ。

 現在ハギスはワーナー・ブラザース制作のリチャード・A・クラーク(Richard A. Clarke)の回想録を元にした『Death and Dishonor』の脚本を執筆中。クラークはかつて合衆国でテロリズムに対する権威と言われた人物で、ベストセラーとなったこの原作にはブッシュ大統領、ライス長官、ラムズフェルド長官、そしてクラーク氏自身が登場、911の前後にブッシュ政権がアルカイダの脅威に対していかなる対応をしてきたかなど、国防組織の内幕を克明に描いている。


[The Hollywood Reporter] 3/13/2006

ポール・ハギス、007カジノ・ロワイヤル執筆準備へ

最新記事 30 RSS配信

0 trackback(s) on this article.

TRACKBACK URL

スパムトラックバック回避のため、トラックバック受信の際この記事のURL(参照リンク)が含まれているか自動的にチェックされます。無い場合はトラックバックすることが出来ません。ご了承ください。



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。