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無名新人サム・ライリー、ジュード・ロウに競り勝つ

  1. 2006.03.12 (Sun) 23:48
  2. 映画・演劇
  3. Trackback(s). 0
サム・ライリー
   
   

 無名の新人俳優サム・ライリー(Sam Riley)がジュード・ロウ(Jude Law)と競い合った末、ジョイ・ディヴィジョン(Joy Division)の伝記作品『コントロール(Control)』のイアン・カーティス(Ian Curtis)役を見事勝ち取った。

 ライリーは*10,000 Thingsという英国新人ロックグループのメンバーとしても活躍している人物で、そもそもドラムのスティーブン・モリス(Stephen Morris)役を狙っていたのだが、監督**アントン・コービン(Anton Corbijn)によってトラブルメーカーとして名を馳せたカーティス役に大抜擢された。

 「ドラムならなんとかできるって伝えてあったんだ。基本的なことなら身につけられるはずだと思ってね。彼らから連絡を受けて行ってみたらなぜかイアンの台詞を読まされた。ちょっと意外だったよ。その後僕の誕生日に電話を貰って、イアン役に決定したと言われたんだ。からかわれているのかと思ったね」。


[Female First] 3/12/2006

*オフィシャルサイトはここから。
**そもそも写真家です。それにしても伝記物多いですねぇ。

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