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トム・ハンクスによるオスカー受賞時の心得

  1. 2006.03.07 (Tue) 00:06
  2. 映画・演劇
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トム・ハンクス
   
   

 オスカー常連のトム・ハンクス(Tom Hanks)が、アカデミー委員会の命を受け受賞時における最良のスピーチの仕方とは何かを説明する8分間のビデオガイドにインストラクターとして登場している。

 候補者に配布された関係者向け資料「候補者の心得」と題されたこのガイドで、「壇上ですべきこと、すべきではないこと」などを伝授している他、1999年に『恋におちたシェイクスピア(Shakespeare In Love)』でグウィネス・パルトロウ(Gwyneth Paltrow)が最優秀主演女優賞を受賞した際の嬉し涙を流すシーンなど、心に残る数々の受賞シーンを盛り込んだ内容となっている。

 インストラクターのハンクスが同業者たちに「ウィットと創造性、そして優雅さ」を醸し出す方法を分かり易く説明、最も大切なこととされる「簡潔さ」については、通路でのキスや抱擁でステージにたどり着く前に持ち時間60秒を使い果たさないようにと注意しており、「周囲にいる人全員を抱擁するよりも、素早く通路を駆け抜けハイファイブだけで我慢するほうが望ましい」とのこと。


[World Entertainment News Network] 3/5/2006

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