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ポートマン、『ヴェンデッタ』議論を歓迎

  1. 2006.02.28 (Tue) 00:19
  2. 映画・演劇
  3. Trackback(s). 0
 ナタリー・ポートマン
   
   

 ナタリー・ポートマン(Natalie Portman)が、主演作『V・フォー・ヴェンデッタ(V For Vendetta)』が物議を醸し出すことで人々がテロリズムとは何かを改めて考えるきっかけになればと考えている。

 ポートマンが頭を剃って挑んだ『V・フォー・ヴェンデッタ』は、ロンドンの国会議事堂の爆破を企むテロリストが主人公となる作品で、この主題を深刻なものとして受け止めたというポートマンは、政治的な問題こそが共通の話題となることを期待しているという。

 「作品そのものは全体主義政治の話ではあるけれど、テロリズムの定義にまで考えを広げてもらいたい。例えば、ヒトラーがいるビルを吹き飛ばしても間違っているとは言われないと思うの。きっと爆破した人は英雄視されるはずよね。この作品は娯楽作としても素晴らしい出来だと思う。でも、見終わった後で友人たちとの議論のきっかけになればもっと嬉しい」。


[Contact Music] 2/26/2006

ポートマン、『V・フォー・ヴェンデッタ』で学んだこと
ナタリー・ポートマン、『ミュンヘン』に意義あり

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