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スパイク・リー、白人至上主義のハリウッドを批判

  1. 2006.02.21 (Tue) 00:47
  2. セレブ・ゴシップ
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スパイク・リー
   
   

 社会派のスパイク・リー(Spike Lee)監督がハリウッドの映画制作会社らに対し、「アフリカ系アメリカ人を重役職から排除している」と批判している。

 『マルコムX(Malcolm X)』、『ドゥ・ザ・ライト・シング(Do The Right Thing)
』などで知られるリー監督は、米コンプレックス誌上で大手スタジオは白人の男女しか雇用しない現状を訴え、「スタジオで見かける黒人といえば入り口にいる警備員だけだ。ハリウッドには制作決定権があるような黒人管理職なんて一人もいない。デンゼル・ワシントン(Denzel Washington)ジェイミー・フォックス(Jamie Foxx)エディ・マーフィ(Eddie Murphy)らと仕事をするのは、単に金を産み出すことができるからという理由なんだ。スタジオの連中は、4人の白人女性がスタジオ経営をしている状況を見て十分多様化していると思っているんだろう」とハリウッドへの不満を述べている。


[Contact Music] 2/20/2006

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