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シャーリーズ・セロン、オスカー狙いを否定

  1. 2006.01.15 (Sun) 21:48
  2. 映画・演劇
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シャーリーズ・セロン
   
   

 『スタンドアップ(North Country)』で醜い女性を演じたことで、オスカー主演女優賞を再度狙ってのことだと批判されているシャーリーズ・セロン(Charlize Theron)だが、この度これを真っ向から否定した。

 セロンは2004年の『モンスター(Monster)』の際に体重を増やし、醜悪な連続殺人鬼のアイリーン・ウォーノス役を演じて見事オスカーを手中に収めた。新作『スタンドアップ』では炭鉱労働者役を演じているのだが、再び冴えない女性役を選択したセロンに対し、二年連続のオスカー狙いだとの疑念が噴出している。

 現在30歳のセロンはこの批判に対し、「まったくのナンセンス。『スタンドアップ』で見た目を変えたのは必要に迫られたからよ。鉱山で働く労働者がシックに見えたらおかしいでしょう。例えば『めぐりあう時間たち(The Hours)』のニコール・キッドマン(Nicole Kidman)や『チョコレート(Monster's Ball)』のハル・ベリー(Halle Berry)の様に、キレイな女性が作品に合わせて見た目を変えることは当然よ。賞狙いの計算なんかじゃないわ。女優の仕事は別人になりきることなのよ」と怒りを露わにしている。


[Female First] 1/12/2006

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