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エミリオ・エステベス、ケネディ暗殺現場の撮影許可に安堵

  1. 2006.01.08 (Sun) 23:59
  2. 映画・演劇
  3. Trackback(s). 0
エミリオ・エステベス
   
   

 故ロバート・F・ケネディ(Robert F. Kennedy)に関する作品を制作中のエミリオ・エステベス(Emilio Estevez)が、ケネディ暗殺現場となったホテルの撮影許可をようやく手に入れた。

 監督、脚本、出演の三役をエステベスがこなす『ボビー(Bobby)』は、大統領候補として選挙遊説を行うケネディが、1968年にロスのアンバサダーホテルで暗殺されるまでの最期の日々を追った作品。

 『ブレックファスト・クラブ(The Breakfast Club)』や『ヤングガン(Young Guns)』でおなじみのエステベスは、かねてより今作でケネディ暗殺の状況を可能な限り正確に再現したいと希望しており、事件以来放置されてしまったホテルの崩壊前に是非ともフィルムに納めたいとしていた。

 「文字どおりホテルは取り壊される寸前だったんだ。アンバサダーの最期に撮影チャンスを得られたことは素晴らしいこと。それというのも、この作品はひとつの時代の終焉と、その後に到来した新たな時代の始まりが主題だから」とコメントしている。


[Contact Music] 1/5/2006

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