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イーストウッド&タランティーノ、ドキュメンタリーTV番組で共演

  1. 2005.12.18 (Sun) 23:00
  2. TV
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クリント・イーストウッド
   
   

 クリント・イーストウッド(Clint Eastwood)クエンティン・タランティーノ(Quentin Tarantino)が、テレビのドキュメンタリー番組で共演(!?)することになった。この番組は、二人が共に敬愛する1950年代のB級ウェスタン映画の監督、バド・ベティカー(Budd Boetticher)に関するスペシャル番組『バド・ベティカー:ア・マン・キャン・ドゥ・ザット(Budd Boetticher: A Man Can Do That)』で、イーストウッドとタランティーノがベティカーについて対談している。

 二人はベティカーへの思いを語り合えるこのチャンスに大喜び。興奮しやすいタランティーノと話をすることは思ったよりもタフだったと語るイーストウッドは、「プロデューサーに連れられてタランティーノと顔をあわせた時には、あんなに長丁場になるとは思いもしなかったよ。クエンティンは面白い奴で、彼はまったく名前も知らない監督たちからも影響を受けてきているんだ」とコメントしている。

 タランティーノはこのドキュメンタリーの中で、『キル・ビル(Kill Bill)』でマイケル・マドセン(Michael Madsen)が演じたキャラクター「バド」はベティカー監督のオマージュであると明らかにしている。


[Contact Music] 12/17/2005

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