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ジョナサン・リース・マイヤーズ、「英国俳優よ、アメリカへ行け!」

  1. 2005.12.18 (Sun) 00:01
  2. セレブ・ゴシップ
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ジョナサン・リース・マイヤース
   
   

 ジョナサン・リース・マイヤーズ(Jonathan Rhys Meyers)が、パパラッチにうんざりしている仲間の俳優たちにアメリカに滞在することを勧めている。理由として、アメリカのカメラマンは俳優にある程度の敬意は払っているからだと述べている。

 『ベッカムに恋して(Bend It Like Beckham)』でジョー役を演じていたリース・マイヤーズは、最近ますます酷さを増してきた地元ロンドンのメディアにうんざりしており、早くロスかニューヨークに避難したいと語っている。「ロンドンにはぞっとするよ。少なくともアメリカのパパラッチはある程度のプライバシーは尊重してくれている。英国ではプライバシーがまったく尊重されていないし、俳優たちがドラッグを買ったりやったりしている偽装写真が新聞に時々載るんだ。ある若手の役者なんかは、新聞社からドラッグを買う場面を演じるよう頼まれた結果3年間刑務所に入る羽目になった。売り上げのためとはいえそこまでやるとはね。週に1,000万部を売り上げる雑誌を出版している大金持ちの奴らは何にも気にしていないんだろう。ジャーナリスト・パスとカメラを持っている奴らは人の生活を侵害する資格も持ち合わせていると思っているんだよ」。

 しかし、彼を追い掛け回すパパラッチについては、「僕に何ができるというんだ? そいつに目に物を見せてやればよいのか? 冗談じゃない。これから6時間以内にレッド・カーペットに登場する僕にとっては、そこにパパラッチがいてくれたほうがありがたいからね」と冷静な態度を示している。


[Contact Music] 12/16/2005

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