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ピート・ドハーティ、ケイト・モスのドラッグ克服を疑問視

  1. 2005.12.03 (Sat) 23:48
  2. セレブ・ゴシップ
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ベイシンガー&ドハーティ
   
   

 先月11月28日にケイト・モス(Kate Moss)に振られたばかりのピート・ドハーティ(Pete Doherty)は、重度の麻薬常習者であるはずの元恋人が麻薬中毒を克服したことに驚きを隠せないでいる。

 11月30日にコカイン所持容疑で逮捕されたベイビーシャンブルズ(Babyshambles)のフロントマンは、麻薬リハビリセンターから退院したばかりのモスが英国に戻りたくないと述べている理由について、すぐに元の麻薬漬けの状態に逆戻りしてしまうことを恐れているからだと断言している。

 ドハーティはモスと同じクリニックに入院することを決めたもののすぐに退院。その理由について、「ケイトが摂取していたコカインの量は半端じゃない。彼女のリハビリが成功したなんて驚きだ。俺は無意味なことは嫌いなんだよ。あそこは刑務所のような場所だったしね」と述べている。

 今回の逮捕により7年間の禁固刑に処される可能性があるドハーティは、モスがリハビリを決意したのは麻薬中毒の治療のためではなく、自身のキャリアのために他ならないとも語っている。「皆は彼女がクリニックで麻薬中毒を克服したと思っているだろうが、間違っているよ。彼女は克服したと言い張っているけれど、築き上げた地位を守りたかっただけなんだから。彼女は権力を失うことが怖いんだよ。再び麻薬に手を出してしまった場合に備えて、以前よりは慎重にならざるを得ないと分かっているだけだ」。


[Female First] 12/1/2005

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